2010年3月6日土曜日

映画 Coin Laundry (サイト New venuより)

Aアルカンジェロ・コレッリ - Arcangelo Corelli (1653-1713)
編曲者:アドルフ・ブッシュ - Adolf Busch
03:16ヴァイオリン・ソナタ ト短調 Op. 5 No. 5 - 第1楽章 アダージョ(編曲:A. ブッシュ) 1.
Violin Sonata in G minor, Op. 5, No. 5: I. Adagio (arr. A. Busch)

アドルフ・ブッシュ - Adolf Busch (ヴァイオリン)
ブルーノ・ザイトラー=ヴィンクラー - Bruno Seidler-Winkler (ピアノ)

映画のオープニングで使用されている曲ですばらしい。ただし、最期まできけているかどうかわからない。

2010年2月28日日曜日

縄文んディランライブ@府中Flight 音歩道 2010-2-28

1. 尾田健さん  GtVo
 ディグニティーという曲が迫力があってよかった。
2. たかやんさん
 出番の関係で一曲目しかきけませんでした。
(流れるときの中で)?みたいな曲名。変わった声が面白いです。
3.縄文ディラン GtVo
   「 きみのなみだ」 縄文ディラン を歌ったみたい
 何とか最後まで歌いきりました。A木さん、兄ありがとう。
4.岡田ウェンツ剛志(エモーションドライブ)さん
 ピンクのストラトをマーシャルにさし、黒さん、樋口さん(オーバーザドッグス)
を交えての即興に近いジャムセッションのライブでした。即興でハプニング的な面がロックンロールにあるとしたら、そんな感じでロックンロールでした。

いったん家に荷物を置いて、ルーズボックスへ。
Bob Dylan ローリングサンダーレビュー 1975から 「ブルーにこんがらがって」「イシス」
TomWaits( The Early Years Vol.1 Lançado em 1991)から「アイスクリーム マン」がすごくかっこよかった。 マスターと出会わなければTomWaitsを今でも知らないままだろう。

youtubeでも確認
Ice Cream Man - Tom Waits (The Early Years Vol.1 Lançado em 1991)
素敵だ。2コーラス目から入るエレキギターが素敵。歌も素敵。

2010/2/27 Live a go go go @ kiisevox 聖蹟桜ヶ丘

今回は8組。それぞれ違う感じで楽しかったです。
出演順の関係で好きなロンサム・スーさんの曲が一曲しか聴けなかった。そこが残念。
1、 スーパー ヤスさん
 #1 ミッドナイトブルーズ
 #2 モスキートブルース
 #3 スイマーブルース
 ジャズっぽいコードと単音リードやさまざまなテクニックをあわせた複雑な曲。音楽的です。
 #3がスピード感があってよかった。
2. ??さん
 #1 Honesty(ビリージョエルのカバー)
 #2 ??並木ハッピーデイズ
 #3 Just the way you are(ビリージョエルのカバー)
#4 ???(オリジナル)
 鍵盤弾き語りでした。#1がよかった。いい曲だと再認識。
3 えいちゃん さん
 #1  Cry for me Baby(Elmore James のカバー)
   ギターがボブディランのトーキングブルースみたいに軽快でよかった。
 #2 踊りに行こうよMama
なにかしみじみバージョンでした。よかった。
 #3 ピクニック
   曲の後半部分で開放弦をつかったソロっぽい複雑なバッキングがつくけれどそこがよかった。
   アレ(性行為)をギターで表現するラストはバカロックな感じで楽しい。
4. 煩悩頭 さん
 #1 煩悩頭のテーマ
 #2 白い半月
     新曲です。ヤスさんがスライドギターを弾いていあmした。
 #3 聖跡リバーサイドブルース
     出来がよかったと思います。聞きほれました。もともといい曲ですが、、、
5. ロンサムスーサン
 #1 落ちぶれて、うなだれて
     いつもどおりうまい。今回は歌詞をみないということに挑戦されていました。
 #2,3 聴けず、、、
   ライブ告知です。
   http://www.guitar-oyaji.com/newpage29.html
6、 縄文ディラン
  3曲なんとか弾けました。ヤスさんがジョバンニの曲(「狂人」)をリクエストしてくれました。
  今回は答えられず。あんな曲の存在を覚えていてくれてうれしいです。
7. 青木さん
 #1 Swimming Pool
 #2 干物道
 #3 Time Slip
青木さんの歌い方、メロディー、声が好き。今日は#1がよかった。みんな好きですが。
8. 長沼ハピネスさん
 #1 残酷デスティネーション
 #2 天気雨
 #3 しこり
  #1、#2はエレキでの弾き語り。#3は鍵盤弾き語り。
 表現しようとする意欲が強烈で印象的でした。意欲に引き込まれる感じでした。
 ちょっと「世界観?をきかせてもらいました」とか言ってくれた。長沼さんありがとう。 

#####憂歌団 生聞き59分から
シカゴバウンド いい曲です。

2010年2月24日水曜日

youtubeから くるり

ばらの花 Live くるり

これは、Neil youngは感じさせないポップな感じ。才能を感じます。エンディングは「帰れない二人」になだれ込んでほしかった。

2010年2月23日火曜日

憂歌団 生聞き59分から シカゴバウンド

シカゴバウンド

いい曲でした。尾関ブラザーズさんがオリジナルだそうです。尾関ブラザーズさんの録音はないようです。

2010年2月21日日曜日

姪の結婚式

結婚式ではいりいろな曲が流れました。

生演奏があったので、
コブクロ (???) ピアノ、アコースティックギター、ボーカルで
 姪はAGで、花嫁でした。きちんと最後まで3人そろって演奏していました。すばらしい。

2010年2月17日水曜日

Youtubeから

くるり - 虹 Live を聴きました。
うーん、ニールヤング。70年代前半の感じ。ショックです。さびじゃないところが本当にどきどきするぐらいニールヤング。すばらしい。最後のギターの不協和音や歪んだ音程もすばらしい。ああ、どうしよう。